2022年3月1日〜3月6日にボートレース唐津でG1の裏開催で蒲郡競艇場でG3の企業杯『KIRIN CUP』が開催される。
出場選手
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展望
今シリーズはG1の裏開催とあって強豪メンバーの出場は無いが、地元から赤岩善生が優勝候補として出場する。
他にはA1級から鈴木博、佐々木康幸、飯山泰、金田論、福島勇樹、福来剛、久田敏之、濱本優一、金子賢志、今泉友吾、松井洪弥の12名が参戦する。
果たしてこの中から優勝者が出るのか、はたまたA2やB1から優勝者が出るのか。
A1級の選手で蒲郡を得意にしてる選手も多い。
このA1級の名前を聞いただけでも今シリーズ楽しみなシリーズだが、この他にもA2級やB1級にも楽しみな選手が多い今シリーズ。G1の裏開催だがそれに引けを取らないぐらいのシリーズになりそうだ。
ではこの後に先程ご紹介したA1級以外の注目選手をご紹介していきたい。
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注目選手
今回A1級以外の注目選手はまず遠征勢からまず静岡支部から服部幸男には注目したい。
服部は今はA2級だが、元々はA1級で記念レースで活躍していたレーサーで今もその腕は衰えていない。
そして次にご紹介したい選手は、地元愛知支部から北野輝季だ。
北野も元々A1級の選手で現状はA2級ではあるが力はA1級だ。
そして地元戦なので、ここはA2級だからと割引もなくA1級の選手として見たほうがいい。
北野はコース不問で連に絡める選手なのでどこからでも隙をついて着を上げてくる。
今シリーズも北野に注目したい。
そしてB1級から注目したい選手は、埼玉支部の秋元哲に注目したい。
秋元は内側のコースに入れば6割は連に絡んでくる。
インでの2連対率は80%を超えている。
意外とB級だからといって軽く舟券から切ってしまいがちだが秋元は内のコースであれば舟足良くなくても舟券に絡めておいた方が旨味はあるだろう。
今シリーズはベテランから若手まで切れるような選手はいない混戦のシリーズ。
赤岩が地元戦奮起して優勝するのか、それとも別の選手が優勝するのか開幕は3/1蒲郡競艇場で始まる。
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舟券精度を上げよう
舟券精度を高めるために必要不可欠なのが、競艇場の特徴を把握する事。
合わせて参考にしてみてほしい。




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