開催会場
ボートレース鳴門
開催期間
2022年2月5日~10日
見どころ
今年は鳴門競艇場で初モーニング開催のG1となる四国地区選手権競争が行われる。
2月のボートレースといえば地区戦だが、まずは四国の地区戦が一番初めに行われる。
四国は徳島支部と香川支部の2支部の争いになるが、今年は初のモーニング開催少々選手達も勝手が違う戦いになりそう。
果たしてこのモーニング開催ということがレースに影響してくるのか。
選手達もファンも初開催なのでどういう展開になるのかわからないというのが本音だろう。
地区戦を制した選手はボートレースクラシック出場権が与えられるだけに選手は必死だ。
そして初日と2日目で行われるドリーム戦のメンバーは、初日の1号艇は徳島支部の大将格の田村隆信。
そして2日目の1号艇は森高一真、こちらは香川支部の大将格。
ドリーム戦には平高、平山といった女子レーサーも入っている果たしてドリーム戦を制して、更にこの地区戦を制する選手は誰なのか、続いては注目選手などご紹介しよう。
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注目選手
今節の注目選手は、勿論ドリーム1号艇の田村と森高。
この2名はそつなくレースをこなして準優そして決勝と進んできそうだ。
ドリーム戦に乗艇する、女子レーサーの平山と平高も混合戦は強いイメージがあるだけに侮れない。
そして若手からは山田祐也に竹田和哉、西野雄貴、中村日向など、イキのいいメンバーも揃っている。
しかしベテラン勢も負けてはいない。
興津や市橋そして木村に三嶌など、記念でも活躍する選手なので、若手のスピードには負けない裁きを持っている。
女子もドリーム戦に乗艇する、平山と平高を筆頭に西村、山川といった女子勢も活躍が期待される。
後はどの選手がどのモーターを引くかで優劣が決まってきそうだ。
そして忘れてはいけない、穴党が大好きな菅章哉も地区戦に出る。
しかもドリームの6号艇なので、伸びのあるモータを引けば一撃捲りが炸裂しそうだ。
若手が勝つのか、ベテランが勝つのか、それとも女子が優勝するのか。
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