埼玉新聞社杯展望

6/6〜6/10戸田競艇場で行われる、今開催は男女混合戦になっており、準優2個の5日間で開催されます。

出場選手ですが、男子は地元から、只今5連続優出中の秋元哲、金田諭らが参戦、遠征勢からは今回勝率が一番高い石渡鉄平や、今年G1を勝っている若林将などが参戦します。

一方女子はA級選手は、田口節子と土屋千秋のみですがモーター抽選次第では女子選手が穴になる事もあるでしょう。
センター枠でスタートの早い女子選手の軽視は禁物でしょう。

水面特性としては、戸田競艇場は24場の中でイン勝率がいちばん低い競艇場になっています。
ただセンター3、4コースの勝率は、24場中トップの成績になっているので、舟券作成はセンターからそしてスタートが早い選手、遅れてしまうとすぐ包まれてしまい展開がつけないので、その辺りを踏まえての舟券作成になるかと思われます。

モーター素性は27号機や28号機が動きがよく、今節の狙い目になってくるでしょう。
このモーターを誰が引くのかも注目したいところです。

登録番号5078今期の新人山川が、初勝利をあげれるのかも注目のシリーズになり、大外周りなのでセンターに乗っていけるのか、124期2人目末永に続いての水神祭が上げれるのか注目して見ていきたいところです。

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